1年度を選ぶ
本番は前期、4月と7月で曜日を入れ替えて使います(1年は火曜↔金曜、2年は月曜↔水曜。それぞれ3種類で2回まわす)。後期は12月の1回のみ。
2年生の本番は2027年度前期から。模擬は1年生と共通、再テストも1年生と同じ問題を使うので、増えるのは月曜クラス用・水曜クラス用の2本だけです。
2年生の本番は2027年度前期から。模擬は1年生と共通、再テストも1年生と同じ問題を使うので、増えるのは月曜クラス用・水曜クラス用の2本だけです。
テーマの生成には合言葉が必要です。
1条件
模擬・本番を問わず、履歴にあるテーマはすべて除外リストに入ります。
1手動で追加
紙やExcelで使ってきたテーマをここに入れておくと、除外リストに効きます。
2一覧
1使うテーマ
2用紙の体裁
問題用紙は2026年度の形式にならい、1枚に同じ問題文を2部並べます(切って配布)。
プレビュー
1合言葉
合言葉を入れると、サーバ側に置いてあるキーでテーマを生成できます。APIキーの用意は要りません。
2自分のGemini APIキーを使う(任意)
ここにキーを入れると、合言葉より優先してそのキーで生成します。空のままで構いません。このブラウザの中だけに保存されます(localStorage)。共用PCでは使い終わったら削除してください。
3難易度・形式の基準
生成時にAIへ渡す条件です。テストの水準を揃えるための本体なので、変えるときは慎重に。
4実施上の注意事項の文面
試験監督の先生に配る紙です。* で始まる行は自動で番号が振られます。{年度} {時間} {実施回} は書き出すときに置き換わります。
5データ
保存先はこのブラウザです。バックアップは「過去テーマ」タブのJSON書き出しで、Gドライブに置いてください。